湯島らーめんPOKOTABI / おいしい寄り道電話する

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湯島らーめん

昔ながらの醤油らーめんに加え、梅干しやすりごまを合わせる天神らーめん、味噌タンメン、冷やしらーめんも。湯島らーめんの選び方を紹介します。

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04 / YOUR NEXT STOP

お待ち合わせは、ここで。

〒113-0034 東京都文京区湯島3丁目10−10 吉澤川辺ビル1F

1F

お問い合わせ・予約は店舗へ直接ご連絡ください。

営業時間

営業時間外

日本時間(JST)・掲載営業時間に基づく目安

月曜日今日11:00–21:00
火曜日11:00–21:00
水曜日11:00–21:00
木曜日11:00–21:00
金曜日11:00–21:00
土曜日定休日
日曜日定休日
〒113-0034 東京都文京区湯島3丁目10−10 吉澤川辺ビル1FGoogle マップで開く

01 / ABOUT THE PLACE

この一軒について。

湯島らーめんの一杯で、味の変化まで楽しみたいなら「天神らーめん」が気になる。醤油ベースにチャーシュー、白髪ねぎ、ゆでたまご、わかめ、梅干しを合わせた一品で、すりごまも添えられる。食べた人の中には、梅干しを崩してスープに溶かし、すりごまを加えながら味わったという人も。梅の酸味が醤油スープの印象を変えていくので、まずはそのまま、次に梅とごまを加えて、と段階をつけて楽しめる。ランチセットのとろろごはんにスープを加えて食べたという楽しみ方も報告されている。

もっと気軽な醤油味なら、店名を冠した「湯島らーめん」。素朴な醤油味を懐かしく感じたという声や、ごま油の香りと麺の食感が印象に残ったという感想がある。メニューには塩らーめん、みそらーめん、しょうゆバターらーめんも並び、定番の醤油から味噌、塩へと気分に合わせて選べる。

野菜も食べたい日にはタンメンやみそタンメンが候補に。みそタンメンを食べた人は、唐辛子の効いた熱いスープと野菜の多さで食べ応えがあったと振り返る。暑い季節には冷やしらーめんや冷やし中華もメニューにあり、温かい麺とは違う選択肢になる。

食事の組み立てを変えたいときは、麺以外にも目を向けてみたい。メニューには中華丼や野菜炒めライスがあり、チャーハンは13時以降の品として記載されている。夜のおつまみには焼きギョーザやキムチ豆腐炒めなどが並び、生ビールやハイボールと合わせて、ラーメンの前に一品楽しむ使い方もできる。店内で食べられ、一人での食事にも向くと案内されている。昼は昔ながらのラーメンを、夜は一品料理と飲み物も加えて。訪れる時間に合わせて、湯島らーめんらしい食べ方を選べる。

03 / TAKE A LOOK AROUND

写真で見る、お店の空気。

11 枚の店舗・料理写真

お店選びのヒント

このお店で、できること。

食事のスタイル、席のこと、お会計。自分に合う過ごし方を見つけよう。

食事とドリンク

  • アルコール飲料あり
  • ビールあり
  • ランチメニューあり
  • ディナー メニューあり

楽しみ方・受け取り

  • 店内でお食事
  • 宅配非対応

席・店内の設備

  • テーブル サービスあり
  • トイレあり

こんな利用にも

  • ランチの利用で紹介
  • 夕食の利用で紹介
  • ひとりでのお食事にも

お支払い

  • PayPay で支払い可

入口・移動の設備

  • 車椅子対応のトイレなし
  • 車椅子対応の座席なし
  • 車椅子対応の駐車場なし
  • 入り口は車椅子非対応

そのほかの情報

  • 静かな雰囲気

BEFORE YOUR VISIT

訪問前に、知っておきたいこと。

湯島らーめんで定番の一杯を選ぶなら?

湯島らーめんは¥800。醤油ベースで、チャーシュー・白髪ねぎ・ゆでたまご・梅干・わかめ・すりごま入りの天神らーめんは¥1,200です。

ランチセットはありますか?

本日のランチセットに「らーめん+とろろごはん」¥900があります。ほかに、ニラ玉らーめん¥1,000や白梅らーめん¥1,200なども掲載されています。

チャーハンは何時から注文できますか?

チャーハン¥900と辛チャーハン¥1,000は、メニューに「13時」と記載されています。

土日も営業していますか?

土曜・日曜は定休日です。月曜から金曜は11:00~21:00に営業しています。

支払いにPayPayは使えますか?

はい、PayPayで支払えます。

店内で食事できますか?夜のおつまみもありますか?

イートインを利用でき、夜のおつまみには焼きギョーザ¥600やとりの唐揚げ¥700などがあります。生ビール(中)は¥500です。